2012年07月23日

ジューク/フットワーク 2012上半期TOP5

今年もやります。日本のクラブシーンに衝撃を与えたTRAXMANのアルバムや、Japan Jukeコンピなどなど、話題の多かった2012年上半期のJUKE/FOOTWORKを振り返ります。

チャート協力者
LEF!!! CREW!!! (Yokohama)
D.J.Kuroki Kouichi (Tokyo)
D.J.Vinylman -Satanicpornocultshop-
Guchon (Tokyo) 
D.J.April (Tokyo) 
CRZKNY (Hiroshima) 
DJ AFlow (Nagoya) 
Keita Kawakami (Osaka) 
HABANERO POSSE (Tokyo) 
Tokunaga Kizamu (Kyoto) 
Uncle Texx (Mie) 
Franjazzco (Austlia)
D.J.G.O. (Tokyo) UP!
脳 -Paisley Parks- (Yokohama) UP!
D.J.Fulltono (Osaka) UP!




-総合ランキング- (上記17名のデータを集計)

・トラック部門 (各ランキングより 1位3P 2位2P 3位〜5位1Pを加算して集計)
1位 Paisley Parks / GO (8P)
2位 Traxman / Itz Crack (5P)
2位 Satanicpornocultshop / Here's to Life (5P)


・アーティスト部門 (沢山ランクインされたアーティスト)
1位 Traxman
2位 Paisley Parks
3位 DJ Rashad
4位 Satanicpornocultshop
5位 DJ Earl

注:D.J.Vinylman(Satanicpornocultshop)およびNou(Paisley Parks)のチャートに関しては、ランクインしている曲が全て自作曲、未発表がほとんどの為、カウントから外させていただきました。ご了承ください。
しかしそれでもチャートインしていることから、人気の強さが証明されました。



(c)BootyMusicJapan2012
posted by BootyMusicJapan at 21:04 | TrackBack(0) |   2012上半期 TOP5 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする